第8回 川の学校    *「宇佐美流域会議」主催

*平成20年7月27日(日)郷戸公園と烏川で第8回「川の学校」が開校しました。
*参加者は子どもたち、お父さん、お母さんなど総勢30名でした。
*スタッフの皆さんは、流域会議(地元住民)4、静岡県土木事務所4、伊東市1、救護ボランティア3の14名でした。
*講師の皆さんは、「ドキドキわくわく冒険隊」内野さん、「県水産技術研究所」川嶋さん(個人)、「伊豆深層水」玉川さん、「伊豆ネット」玉木さんの4人でした。
*松川漁協組合長の天野さんは個人的に毎回ご協力をいただいています。専門知識を生かして子どもたちの質問に答えていただいています。


●川のかみしばい
「ドキドキわくわく冒険隊」の内野さんに紙芝居をしていただきました。
  


●川のおはなし
「水産技術研究所」の川嶋さんに川に住む魚のお話をしていただきました。
川嶋さんは専門知識を生かして、これまで個人的に流域会議の活動にご協力をいただいています。
  


●川のじっけん
「伊豆深層水」の玉川さんと「伊豆ネット」の玉木さんに、EM菌をつかったじっけんをしていただきました。
玉川さん、玉木さんは、「深層水」をつかって培養したEM菌をつかって、あちこちの水質浄化に取り組んでいます。
 
 

●川のいきものはっけん
みんなで川に入って生き物を採取しました。あゆ、えび、かに、うなぎなど色んな生き物が住んでいることがわかりました。
 

 


 


●子どもたちにたも使いの指南? (お二人は子どもたちのお父さんではありません)                                                 
 


●階段教室で質問